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極私的経済状況 |
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皆さんはどうですか?経済クライシス?
正直、働くの無駄っつうか、本業一生懸命やって一日で稼げる額以上に、連日思いっ切り下がっちゃって『為す術無し』って気分だったりしません!? え?そうです、株ですね、株。 あ、株、やってないや、オレ・・・ で、笑って済めば良いのだけれど、昔々銀行からお仕事頂戴していた頃に、 銀「どうしても」 と、付き合いで始めた“積立投信”、コイツが少しばかりあってですね、積立てること自体はとっくに止めちゃったけどキチンと解約はしてないので、“少しばかり”とは言えこれだけ日米株価急落続きだと、さすがに100円200円じゃない単位で減ってってるんだろうなぁ、私の資産総額、見ないように考えないようにしてるけど。 向いて無いんだわ、そういうナンつうか、資産運用? 基本的に『今財布にいくら入ってるか』で気分や態度が変わっちゃうニンゲンだからなぁ・・・ ![]() 10月27日(月)赤羽ウッディ 親分&偽親指企画LIVE! 18時半頃OPEN 19:00〜恒例 前座TIME 19:20頃〜本編スタート! 昨夜は主催団体から日当3,000円(謝礼か?交通費?意味は良くワカランが・・・ナンか・・・哀しいでしょ?子供の小遣いみたいな・・・)がその場で現金で支給される無料相談会(お客さんは無料ですよ)だったので、終了後はソイツを軍資金にして(!?)赤羽エリック氏と十条の“斎藤酒場”に向かった。 ムムムッ!? 一部の酒や料理が『ジワリ』と値上げされている、と、見た。 こないだ赤羽の“※山”でも気付いたのだが、味わいの本物レトロ系の店の場合、店全体のひなび具合にそぐわないキレイな品書きになってるヤツは、『最近値上げしたな』ってのがひと目でわかってしまうのだ。 まあ、そうは言っても“斎藤酒場”の場合だと『160円だった清酒が170円に』とかね、そういうレベルなんだけれども・・・しかし、清酒170円って、ワンカップより安いんだわなぁ。 でもって、料理は殆ど200円〜300円台なんだけどね、薄っすらと値上げしたとは言え。 赤「僕・・・バカなんで、音楽の話してると飲んじゃうんですよねぇ・・・」 俺「・・・・・・(別に“バカ”ってことないし、音楽の話じゃなくても飲んでんだろうよ、いっつも)・・・・・・あ、お酒ふたつ、おかわりね!」 と、そんなことを考えつつもしかし、やっぱ赤エリ氏は音楽話が弾むに連れピッチが上がり・・・散々飲んで、料理も食って・・・二名様合計で3,360円(!!!)であった・・・値上げしても、だ。 赤「いやぁ・・・H田さんと知り合えて、ホントに良かったッス!二人で3,000円なんて・・・いやぁ・・・H田さんと知り合えて〜〜〜(以下、同文)」 と、かなりご機嫌なご様子。 僕もかなり酔っていたが、赤羽に戻ってもう一軒、イタリアン・バーに寄った。 “キャバーン”(先日の風俗街“キャヴァン・クラブ”とは全く別モノです)という名の、その名の通りの音楽好きのマスターの店。 入ってたボトルでチビチビ語り合ってるだけだったので、深夜にお洒落に過ごせる場所にしては二名様で2,000円(!!!) 軍資金6,000円で、二人で二軒回っておつりが来るなんて、やっぱ下町はヨロシイなぁ・・・ 赤「あの・・・“♪想(SOU)”って曲、マスPさんのギターの音、ナンとか拾いましたから、完璧じゃあ無いけど、明日、聴いて下さい・・・あと・・・“♪バランス”は・・・コーラスがワカンナイんですけど・・・」 ということで、本日は久々に赤エリ氏とリハーサルであります。 テーマ:ペットの健康・病気・怪我 - ジャンル:ペット |
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今日は“刺し”の日! |
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昨夜は途中から記憶が無い・・・
自分でホッピー調合して、ハイペースで飲んじゃうからなぁ、“心”だと。 ![]() wansuke爺「とーちゃん、やっぱバカなんじゃねぇか・・・」 焼トン“心”には独自の仕入ルートがあるらしく、基本的にレバやらハツやらは他所の店なら“刺し”でもイケルようなネタなのだが、しかし、そこは慎重に、 マ「仕入れた日は“刺し”OK!」 と、ママさんなりの厳格なルールがある。 なので、今日は“刺し”の日なのです。 もうほんの数回しか“刺し”は喰えないのかぁ・・・ ![]() こちら、“刺し”っつうか、バッタの踊り食いしてたな、一昨日。 テーマ:ペットの健康・病気・怪我 - ジャンル:ペット |
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焼トン“心”からの電話 |
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酒場のママからの土曜日の午前中の電話である。
あまりイイ予感はしなかった。 マ「今月で・・・」 事情は、ここではカットします。 とにかく、一旦閉店。 しばらくは自宅でテイクアウトなどやって態勢を整えて、再度出店予定とのことだが、とりあえずは閉店なのだ。 前の店(推定:小料理屋的居酒屋)の内装のまんまの変わった焼トン屋だけど、隠れ銘店気取りのつまらないインチキ・レトロ店なんかより、遥か〜〜〜に安くて旨い優良店。 興味ある方は今の内です。 くどいようだけど、ホントに旨いんだよ、安くて! オレを知ってる方は、オレを信じて頂きたい! 勿論、僕も今週・来週は重点的に通うつもりです。 『たかが焼トン屋にナニも・・・』 と思われるかも知れませんが、オトコも40年以上やってると、 “夢の空間は、一度消えたら戻らない” そんな、幾つものお店との様々な別れを経験しているのであります。 “閉店後にどんなに望んでも、同じ空気は二度と吸えない” ってことを身に沁みて学んで来ているので、本当にこの二週間が勝負なのです。 つい先週、肉に興味無さそうなこと書いててナンだけど、焼トン“心”は別なのです。 アレが喰えなくなるのは本当に哀しいです。 少しでも興味ある方は、メールなりコメントなり頂ければご案内しますんで、是非ご一緒しましょう! ![]() 話題は急転しますが・・・↑コレはアレです、昨日の“花オクラ”。 茹でてこうなったヤツに、醤油とかポン酢とかマヨネーズとかつけて、ガブッっとやると、ヌチャヌチャなのであります。 >sasukeさま どうもどうも。 この巡り合わせ・・・いつまたどんなご縁でsasukeさんとご一緒するかわからない、人生にはそんな可能性だってあるのだと思うと、やはり他人に恥ずかしくないような生き方ってのは、大切なんでしょうねぇ・・・そうカッコ良くは行かないけど。 >テクノママさま あ、え〜と、↑コチラのsasukeさんがそのsasukeさんです。 でもって、↓コレが最近のwansuke爺のお姿です。 ![]() wansuke爺「ウ゛〜〜〜」 ![]() わかったから・・・静かに頼むよ・・・ ![]() wansuke爺「わかってねぇダロ!ヤイ!」 爺やと一緒にいると、こんな感じ一日叱られっ放しなんだ、ってことを知った連休でありました。 テーマ:ペットの健康・病気・怪我 - ジャンル:ペット |
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肉に興奮しないオレ |
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“焼肉の終着駅”、行って来ました。
確かに、かなりの上等肉が、かなりの安さで喰えました。 しかし・・・ あ、店構えが凄過ぎて入るの躊躇するとかオババが怖いとかオーダーは1回にまとめないと叱られるとか後からご飯ものやスープ注文するとマジで怒られる(又は断られる)とか、そういったことはこの時代、誰でもネットで予習出来ちゃうし、ホントに予習して行った通りだったので、ココでは省略しますね。(ってぐらい、予習通りです、実際) ![]() センセイ6名様御一行の中には、“焼肉”というだけで胸が躍り、“終着駅”ともなると逆上気味のヒトもいて、少なくとも2名は喰う気満々。 A「うわぁ、特上カルビで1,750円っすかぁ!?安いっすねぇ」 B「ソレ、行きましょう!人数分ですかね?6枚?」 K&赤「・・・(無言)・・・」 オレはこのスタート時点からして、既に『う〜〜〜む・・・』って感じだ。 同業者の会合だったため、昨夜も一緒だった赤羽エリック氏の方は・・・ナンと言うか、散財の覚悟を決めているかの様にも見える。 それより、オレだ。 特上カルビ1,750円を6人前かぁ・・・ この日のメンバー的には、オレは年長者から数えた方が早いポジションにいたのだが、この様に特上カルビが1,750円で提供されることが、一般的に高いのか安いのか?ってのが、オレの人生的経験不足故か、どうにもこうにも全くワカラナイではないか・・・ そうなのです。 我が人生で、焼肉屋にどれほど行った事あるのか? でもってそこで『特上カルビ』という言葉を発したことがあるのか!? と自問してみたワケだが・・・全く記憶が無い。 更に加えて・・・“焼肉の終着駅”まで訪ねて来ておいてナンだけれども、実は今のオレはもう、“肉”そのものにさほど興味が無かったりする・・・ いや、普段焼トンの名店“心”とかに行ってる身としては語弊があるけれども、美味しい肉をチョビっと頂ければ良いのであり、同じモノを人数分取って競って喰おう、なんてことは全く望んでいないのである。 が、頑張りました。 周囲の逆上気味のムードに乗せられて、頑張って喰いましたよ、スンゲェ肉・肉・肉・・・ 出て来る肉は、どれもこれも他所の店の3倍、安楽●なんかと比べたら5倍は厚みがあり、全て超美味。 それでいて下町価格であるからして・・・正しくお伝えしたくても、『果たしてどれ程安いのか!?』ってのが、どうにも比較のしようが無かったりするのだけれど、生ビール5〜6杯+満腹極上肉で、一人7,000円ぐらいだったから、肉だけなら4,000円ぐらいなのかな? 全面的に高級ステーキみたいな肉の連続喰い状態だったことを思えば、とにかく“安くて旨い”ってことだけは、間違い無いです。 ただ・・・オレ、肉はもう、三年分ぐらい喰ったかな?ってのが実感です。 言い換えると、オレは当分行かないです。 B「明日、カミサンと来よう!」 なんて言ってるセンセイもいらっしゃいましたが、オレはイイです。 K「旨かったし、安かったんだろうけど・・・腹はキツイけど、酒は足りないよな!?」 赤「そうッスね、飲み足りない気はしますね・・・」 K「普段カラダに入れないものを大量に入れちゃった感じ・・・吐きたいとは思わないけど、カラダが拒絶してるような・・・」 赤「ですね・・・明日の朝とかは・・・来ますね、コレは」 1,000円以内のTシャツをオークションで買うのが趣味、みたいなオトコと、チューニングが狂うギターを20回払いで買ったオトコの会話である。 普段、リハーサルの後なんかは、スナック菓子や、我が畑のキュウリなどをパリポリやりながら缶ビール飲んでる我々。 K「喉、渇いたなぁ・・・肉ばっかだったし」 赤「喉、渇きましたねぇ・・・」 結局、辿り着いた我が駅から、2人で深夜の我がマンションに向かってしまい、“プシュッ”っとやってしまった偽親指企画であった。 テーマ:ペットの健康・病気・怪我 - ジャンル:ペット |
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