cafeセサミ

ついにかーちゃんが情報公開しましたね。

東京都中央区日本橋人形町2-7-2にほんばしコスモⅤ(ファイブ)ビル地下1階
昼11:30~15:00 夜18:00~21:30
日比谷線・都営浅草線 人形町駅A3出口より1分
半蔵門線 水天宮前駅7番出口より7分
地図(同ビル寿司ダイニングプレジールさんの情報をご覧下さい!)
http://r.tabelog.com/japan/rvwdtl/162576/

さて、お酒の方は・・・行って飲んでのお楽しみ、でも良いのですが、義姉が皆さまにしっかり解説してくれるとは思えない(だって、義姉もかーちゃんも全く飲めない・・・)ので、やっぱり書いておきます。
とにかく飲めない義姉のやってる店ですから、酒に関しては種類を絞ったのであります・・・

ビール
“サッポロラガー”でございます。
我々のいる赤×界隈なんかだと、たま~に見掛けますが、殆どの方は、
「サッポロラガー???キリンじゃなくて?」
といった反応をなさいます・・・でもコレ、知る人ぞ知る逸品ゆえ、
「オッ!シブイね!」
と仰る方も多い、苦みばしった“老舗”ビールなのです。

チョッと調べると・・・1876年以来130年以上の歴史を誇る日本最長寿ビール
でも“生”が主流の時代に押され、何度も消えかかったビールなのだそうです。
そう言えば・・・10年ほど前にキリンラガーが“生”化してからは、熱処理モノはこの一種だけだったんですよね、我が国では。
あ、ついでに申し上げておくと、キリンは“ラガー”で“生”なワケですから、“ラガー”=“熱処理”、って意味ではないらしいですなぁ・・・良くわかんないけれども。
さらについでに申し上げると、そのキリンラガーの方は、数年前に“クラシック・ラガー”なる熱処理モノを復活させてますから、現在は“熱処理はサッポロラガーだけ!”ってことではなくなったのでした・・・ナンダか、知ってもサッパリ役に立たない知識???

日本酒
“風和(かぜやわらか)”
これは・・・ず~っと前に一度書いたのですが、佐渡島にある小さな小さな(あ、失礼・・・)酒蔵で造られた超逸品にして、そこらじゃ絶対飲めない超マイナー・アイテム。
これまでコレを“旨い”と仰らなかった方がいない・・・って言ってもね、僕に、
「コレ、旨いから、飲んでみてよ!」
と迫られて、見てる前で“旨くない”とも言えないか・・・いやいや、冗談抜きで、この酒は真剣に美味しいです。
純米辛口。

日本酒はね、純米とかナンとか、僕がどうこう申し上げるよりも、飲んで感じて頂きたいのであります。(あ、スミマセン、語るほどの知識もないっス・・・)

“花泉(辛口)”
会津の銘酒で、“幻の清酒”とまで言われた辛旨の酒。
“風和”に出会うまでは、コレは旨いなぁ~と、僕も思っていた美味酒。
本当はどっちか一種類で勝負して頂こうかと思ったのだけれど、比較的安価でワリと安定的に供給出来る方となると“花泉(辛口)”だけになっちゃうし、でも、“風和(かぜやわらか)”の味も是非皆さまに知って頂きたいし・・・で、開店当初は両方ございます。

モンダイは・・・いずれもいつでも置いてあるのか?つまり、今後も確実に入手可能なのか、という点と・・・ナンダか焼酎、それも系大隆盛の今の時代、いくら美味しいと言っても、果たして日本酒のご注文などどれほどあるのか??????の2点かな。

焼酎
そういうワケで、焼酎も置いといた方が売れるよなぁ・・・と思案しつつも、最後まで決め手がなかった焼酎部門・・・ようやく“コレだ!”ってのに出会いました。
しかも我が生まれ故郷、栃木の焼酎
“とちあかね”
なる銘柄。
同じ名前で麦焼酎やらなんやらもあるのですが、僕はこの焼酎、ひと口で気に入ってしまったのでした。
僕流に申し上げるならば・・・派も麦派も美味しく頂けるフルーティな味、かな。
酒屋の宣伝文句をそのまま引用致しますと・・・
<蔵の地元・那珂川町の塩那大地土地改良区の生産者が契約栽培にて育て上げた紅東を全量使用し、花酵母「蔓薔薇つるばら」で丁寧に醗酵・常圧蒸留した、栃木産十割の本格焼酎です。芋と花酵母との組み合わせによる芋焼酎は、芋焼酎の本場・南九州でも前例がなく、まさに全く新しい味わいの芋焼酎に仕上がっています。落ち葉焚きで焼いたほっかほかの薩摩芋を想わせるほのかな甘い香り、なめらかな飲み口の「辛口」芋焼酎に仕上がっています。「従来の芋焼酎は甘い」「今の芋焼酎は甘くなった」と思っていた辛党好みの方に是非飲んでほしい1本>
だそうです。
どうでしょ?飲みたくなって来たでしょ?

“紅乙女”
コレはですね、お店が“セサミ”ですから、一応ね、胡麻焼酎ってのもね、あっても良いかな、と。
味は・・・美味しいって仰る方もいますし・・・
僕?・・・飲めますが、どうかな・・・
売れるかな・・・
って言い方も、飲んでみたくなりませんか?

『ワイン』
コイツは・・・僕の担当外。
仕入先との兼ね合いで義姉が品定めしたらしいです。
有機系のものらしい、とだけ聞いておりますので、味は直接、飲んでお確かめ下さいませ。

以上、酒となると、話長いね、オレは。
義姉の店、居酒屋じゃないのに。

写真は・・・久々に“シンクロしてる睡眠ing”を、景気づけにド~ン!と連発しておきます。
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オッ!イイね!
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ホ~ッ!シンクロしてるね!
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ウ~ム、なかなかヤルね!
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でもね・・・もし“シンクロ大会”なんかあったりすると・・・やっぱりhanna嬢がね、統率を乱すね、確実に。

>もりおさま
よろしくね!

>テクノママさま
>510@目黒さま
“ま●と”さん、ご贔屓頂いてるみたいで、ありがとうございます。
でもチョッと、今後は人形町も、是非是非よろしくお願い申し上げます。
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僕さえいなけりゃ・・・

大人気の僕のベッド

特にhanna嬢には人気があって、朝・昼・晩、とにかく昼夜を問わず、僕がベッドにいないのを見ると、サッと駆け上がります。
で、そこに本来の主である僕が入って寝ようとすると・・・

hanna嬢「あ゛~ワラシのベッドなのにぃ・・・やらわぁ~」

と言って、かーちゃんベッドか、自分専用のハウスに帰って行ってしまいます。
僕のことが苦手なのか、独占欲が強いのか・・・ま、両方かな。

では、そこに大好きなwansuke爺がやって来て、一緒に入って寝ようとすると・・・

hanna嬢「あ゛~ワラシのベッドなのよぉ・・・ヴゥぅ~

と、唸り声(←アレは一応怒りを表している・・・)を出して、牽制します。
彼女がwansuke爺を嫌ってるワケはないのであって、まあ、僕のことが苦手なのと、独占欲が強いのと・・・え~と、両方かな。

勿論かーちゃんのベッドで休んでることもあるけれど、そこにwansuke爺が入ろうとすれば結果は同じ。

hanna嬢「ヴゥぅ~

じゃあ、wansuke爺のことを追い出すまで唸るのか?というとそうでもなくって、場合によっては・・・あっちのベッドとは1mぐらい離れているかな?
その、僕(がいないのが条件だけど・・・)のベッドまでの距離を、ムササビの如く空中をひとっ跳びして、こっちのベッドに飛び移ります。

wansuke爺が先にいて、そこにhanna嬢が入ろうとする分には、双方全く問題ないのに・・・。

したがって・・・このテの写真が撮影できる条件は・・・
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wansuke爺が先に寝ていて、僕がいなくて、で、そこにhanna嬢が飛び込んで来たとき、だな。
どれかひとつ狂うと成立しないのでした。

あ、義姉の店ですが・・・

来週から夜の部も始まるそうです。
僕が言えるのは・・・え~と、一応“”選び担当だったので・・・
チョッと“”にはこだわらせて頂いた、ってことぐらいかな?

何が置いてあるのか?は・・・お店に行ってからのお楽しみ。
だからさ、どこにあんだ?ってば!
店の名前は???

凍りつく携帯、の巻

数日前、朝の携帯アラーム・・・???
ヘンな音だな?と思ったら、電池切れ
???前夜満タンにした筈なのに・・・ひと晩で完全放電???

そして昨日の朝のこと。
母親と話した後、通話時間を表示したまま、携帯フリーズ

かーちゃん「寒いからだ!」

まあね、何年か前に、雪の中携帯埋めたことあったけど、あれは確かに“フリーズ”だったかも・・・って!フリーズってのはさ、そういう意味じゃないだろ?

かーちゃん「寒いからだよ!あ、あと、とーちゃんのはSO■Yのだからね、壊れ易いんだ!」

う~む・・・寒いから、は違うと思うけど、SO■Yだからデリケート、って説にはやや説得力あり・・・。

ネットで検索・・・“携帯 フリーズ
あるあるあるあるあるある・・・・・・ミンナ凍ってるんだね、携帯
な~んだ、ってことで、心配しないことにするか。

と、クダラナイことを調べたりしているうちに、忘れたままになってしまいそうだが・・・

開店準備中!というか、明日開店
そうなのだ!
僕がココに書くことなのかどうか?
ご本人は勿論だが、かーちゃんからも何も言われて無いので、書いちゃって良いやら悪いやら、若干迷うところであるが・・・かーちゃんの姉のお店が明日OPEN!なのであった。
飲食店、とだけしておきますか。
どのような店で、ソイツは一体何処にあるのか?
その辺りのことはかーちゃんにお任せすることにしますので、もしかしてココでは告知しちゃいけない???のであれば何もコメントしなければ良いのであるよ。

ナンダか全く意思の疎通がなってない夫婦なもので、ナニ言ってんだか意味不明なブログでゴメンナサイ。
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wansuke爺「で?その店ってのはよぉ、オレ様は入れんのかよ?犬用テリーヌは無ぇのかよ?」
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hanna嬢「お腹に優しいゴハンにしてチョ~ライ・・・」

>とかげさま

いつもコメントありがとうございます。
トイレが近くて走るの遅い方の場合、張り込みには向かないかと存じます。
怪盗などもってのほかでは?と思うので、別のモノに憧れて下さい。

酒呑みの叔父に、最期のお別れ…

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急な不幸で本日は母親と僕で山形への旅。好きなモノはやめない!ビリビリ来ないと呑んだ気がしない!と、安酒レッドをキュッとやる、ナンテ書くと粋な様に読めるけど…単なる酒好きのオッチャン。不気味に暖かい冬の日に、最期のお別れ。合掌。

チャレンジ!ろくろ倶楽部!ホントはね…

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実家の母の為に玩具的ろくろを購入し、先ずは我々が試運転で数年振りの陶芸体験。昔教室通ってた頃より上手く出来る筈も無く…右父左母作、ま、こんなモンでしょう。焼き?ナント、オーブンでOK!綺麗に焼けたらまた公開か?…チト不安。

職歴、というか、アルバイト歴

とかげさんのコメントで思い出したのだけれど、学習機器のインチキ訪問販売の他にもですね・・・変なのやってたのを思い出しました。

それは・・・探偵
ええ、あの、探偵です。
もちろん、バイトですから、助手ですよ、探偵助手。
20年以上前に、時給1,000円かなんかだったので、結構良かったんだと思うのですが・・・
アレはかなり面白かったというか、勉強になったかもなぁ・・・

張り込み
やりましたねぇ、某夜の街で、電柱の陰に隠れて追跡。
なんか、暗くても撮れるようなカメラ持たされて。
今思うとスゴイことやってたんですね、隠れ切れないってば!オレ、デカイんだから!

アイドル追跡
コレね、“自分と某アイドルとは絶対結ばれるハズだ!”って信じてる方がいらしてですね、その方と一緒にTV局の通用口かなんかでね、所謂“出待ち”って言うの?
その某アイドルが、番組収録終えて出て来るのを待って、住んでるマンション突き止めたい!みたいな願いを叶えるお手伝い・・・って、ヤバイよな、これは、今ならストー●ー行為紛いだよなぁ・・・
え?ああ、その時はですね、その某アイドル、番組お休みでTV局に来てなかったっていうオチ。
運命で結ばれてたりはしなかった、ってワケ。
その後某アイドルさんは、シアワセにご結婚なさいましたとさ。
今でもCMなどでお見掛けする度に、あの“出待ち”の夜を思い出すのであった。

③離婚相談
コレは濃かったなぁ・・・
探偵って言っても、よろず相談所みたいなこともやってたので、年配のですね、パートナーに先立たれた方どうしの縁結び、なんてのもございまして・・・で、その縁結びで再婚したけどイマイチ・・・っていうね、双方からのクレーム処理?みたいなとこに、僕まで同席させられて、
「前の連れ合いは一緒に風呂に入ってくれたのに、このヒトは風呂は別々がイイって言う。だからもう、イヤだから、別れたい」
みたいなね、当時20歳そこそこの僕からすると??????????ハテナだらけの夫婦喧嘩の現場でした。

これらのヘンテコな探偵バイト経験・・・ま、今の仕事に直接的には役に立たないけれども、ナンダかチョッと、僕にとっては青春の想い出ってヤツですね、こんなんでも。
何て言うか、社会勉強とも人生経験ともね、言えるワケだし。

さて、昨日の惨劇がウソのよう・・・
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お腹の急降下から復活したhanna嬢と・・・
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脱糞騒動など全く意に介さないwansuke爺や・・・というより、彼自身、時折漏れてますね、オシッコ。
家の中、あらぬ所に犬ション跡発見、みたいなことが、結構あるし。

受難のhanna嬢、脱糞す、の巻

hanna嬢「あ゛~おろぉ~さぁ~ん!なんてこと言うのよぉ~」
とーちゃん「いや、ホントはね、こんな“カッ●エビ▲ン”みたいな写真でもってさ・・・」
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とーちゃん「我が家のエビちゃん!、とかなんとか明るく行こうと思ったんだけどさ・・・」

どうも、かーちゃんが、hanna嬢の食事を替えたらしいのだ。
そして、そいつが見事に・・・いや、合わないって言うか、急激に替えるとそういうこともあるらしいんだけどね・・・お腹急降下、ってヤツだ。

昨夜は、アレは多分2時半とか3時とかだったと思うのだけれども、酔っ払って寝てるワキで、シャカシャカチャカチャカとhanna嬢の歩き回る音が微かに聞こえ、そして、
かーちゃん「hanna?hanna?ナニ?オシッコ?ウンチ?」
ってな声が聞こえて・・・
その後、アレは多分6時半とかだったと思うのだけれども、酔っ払って(はいないけど)寝てるワキでシャカシャカチャカチャカとhanna嬢の歩き回る音が微かに聞こえ、そして、
かーちゃん「hanna?hanna?ナニ?またウンチ?」
ってな声が聞こえて・・・
彼女たちはこうして夜中と明け方に排泄に出掛けたらしいのであった。

で、今度は僕の出勤時間の9時のこと。
出掛けようとしたその時、偶然にも宅配便のチャイムの音。
我が家のofutariはとにかくチャイム音には怒り狂うタイプなので、取り敢えず僕は犬達を抑えるべく一時待機し、かーちゃんは荷物を受取るべく玄関へ・・・
かーちゃん「嗚呼~!hannaちゃん、玄関ウンコがぁ~嗚呼~」
とーちゃん「ええぇ~~~!とにかく隠して、荷物受取んないと!」
なんてやってる内に・・・wansuke爺が玄関に来ちゃって・・・なんか・・・hanna嬢のウンコ踏んで、その足でまたリビングに戻ったみたいな・・・

ってなワケで、彼女には全く罪は無いのだけれども、脱糞騒動により只今絶食中。
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hanna嬢「あ゛~、キボチガワルイワァ~」
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wansuke爺「メシが替わったぐらいで大袈裟なんだよ!ッタクよぉ!」

>もりおさま
ええ、まあ、そういうことで、たまにはね、遅くまで・・・って言ってもさ、無料相談ばっかなんですけどね。

>とかげさま
う~む・・・そんな仕事もやってたの?
そういう僕は・・・学生時代、学習機器の飛び込み訪問販売などという、トンデモないバイトを始めたことがありました。
社員の方々は、なかなか“インチキ”な本当の仕組を明かさないんだけど、1件契約取ってきたら◎万円!みたいな、コレがまたトンデモない金額で、どう考えてもオカシイ、絶対インチキ的仕組の会社なので、数日で辞めちゃった。

あろうことか、まだ仕事中・・・

あ、スミマセン。
世間さまでは、この程度の残業なんて、当たり前なんでしょうけれども・・・
ナンダか朝から面談続きで、更に夕方から電話相談受付中のため、ある意味、しゃべりっぱなし。
この僕が(って、知ったことじゃないか???)、ひたすら相手のペース・ご都合・ご要望等々に合わせて、面談電話面談電話面談電話電話電話~~~の連続で一日中しゃべってるんですから・・・そりゃぁ、クタビレルよなぁ・・・これがね、いつか大きな花を咲かせると信じて・・・
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ってことで、本日は、こんな感じでひと休み、とさせて頂きます。

OFBにテープを持って行く、の巻

OFB?オールド・フレンズ・バー、略してOFBなのだそうです。
先日オーナーから、
「一応、テープでも良いんで、どんな感じか聴かせて」
と言われていたので、昨夜、六本木のキャヴァン・クラブに遊びに行く途中、OFBに立ち寄って、オーナーにテープを渡した。
しかし、そのテープ・・・前回の赤羽ウッディでの演奏なのである。
ってことは・・・その通り!あの日、ステージ附近で、超アナログモノラルなラジカセを使い、かーちゃんが“ガチャッ!”と録音していた、その音源である。
音、全面的にワレてます。
そいつをですね、コオシ氏がPC経由でCD化して、で、そのCDを貰った僕がまた、そこから何曲かセレクトして、何故かCDでもMDでもなく“カセットテープ”にして持参、ってワケなのです。
聴いた結果、不採用ってのも・・・あるのかなぁ???
でもねぇ、15年ぐらい前にBandでスタジオでレコーディングしたモノ、なんて持ってってもね、あんまり意味無いしさ・・・。

オ「3月じゃなくて、2月でも大丈夫だよ、2月の後半はまだ決まってないから」
僕「いや、その・・・そんなにすぐやっても、お客さんも色々と・・・」
ということで、とにかく2月は辞退。
丁度LIVE演奏中だったので、ハナシは手短に・・・
オ「何人くらい集まるの?20人、20人くらい入って貰えると・・・」
僕「(だからさ・・・2月とかじゃなくてさ、間置かないとさぁ・・・)10・・・いや、その、15人・・・あ、ええ、15人から20人ぐらいですかぁ・・・」
オ「20人は欲しいんだよねぇ・・・じゃないと、赤字なんだよねぇ・・・」
オーナーさん、会うといつも“20人”を連呼。
まあね、経営ってのはそういうもんだろうなぁ・・・この日、店内にお客さんは・・・う~む、20人かぁ・・・
オ「3月だと・・・土曜日はこの日しか空いてないなぁ・・・ま、テープ聴いて、僕から連絡します!」
ってことで、いつになるのか、不採用なのか???今はまだ、良くワカラナイのでした。

まあ、皆さまのご迷惑にならないペースで、そして何よりもシッカリとリハビリを重ねた上で、ってことで、ヨロシクお願い致します。

>テクノママさま
めがねを破損???落っこちて分解ってことですかね?
いや、じゃれてオモチャにして三枚に?
たしかにね、“届かないだろ”ってのは人間の希望的観測であって、結構頑張りますからね、飛びますからね、犬って。
きっとボス氏も飛ぶんですよ、想像以上に。

>H子ちゃん
お身体大丈夫ですか?昨日のキャヴァン・クラブ・・・演奏は良かったのに、H子ちゃんはドタキャンだし、なんだかお店、やや空席気味で寂しげでしたよ。

そうなのだ。
昨日は浜松John小松親分を聴きに行ったのだが、これがナンダか、“プロは上手いな”、と、シミジミ。
まあね、自分の唄のテープ編集なんてやった直後ですからね、思わずご本人にも言っちゃいましたね、
俺「やっぱプロは上手いですね!」
親「ナニ言ってんですか!」
ってね、そんな会話でしたよ、お~い!
>よこちゃ~ん!
昨日はそんな感じでしたとさ。
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wansuke爺「なんだよ、しょ~もないハナシばっか!クダラン・・・ナンかクレよ!」
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hanna嬢「おろぉ~さんのおハナシなんて、全然オモシロくないわぁ~おがぁ~さ~ん!なんかちょ~らい!」
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見つめる先はかーちゃんの手。
リンゴ、だったかな、この時は。

センセイ、法廷で現ナマを数える、の巻

本日は朝から某裁判所へ出廷。
高金利の金貸し(=被告)に対して、
『払い過ぎていた金利を債務者(僕の依頼者=原告)に返すように!』
と訴えた、そんな裁判である。

あ、念のために言っておくと、こういう場合、原告本人は来る必要ありませんから、原告代理人である僕と、被告である金貸し会社の(それなりの立場の)人との対決。

事件そのものは、代理人である僕にとっても、会場(?)となる裁判所にとっても、別に珍しい内容のものではい。
訴状に記載すべきことがらも、裁判官の審理の進行も、ある意味パターン化しているとさえ言える。
しかし・・・今回はチョッと勝手が違っていた。
何と言うか、普通であれば被告側は“返さない為の主張”みたいなことを、まあ、ある意味、通らなくてもイイから理屈をこねくり回す、っていうのが一般的なんだけれども・・・

被「現金で返します!もうここに〇×万円持って来てます!この場で払うんで、▽■円はマケて貰えませんかね?センセイ?(=このセンセイが僕です、念のため)」

敵は金貸しである。
金の恐さや有り難味、一番知ってるのはやっぱり・・・
即金、それも法廷現ナマで払うからマケろ!・・・
敵ながら、“やるなぁ”と、チョッと感心してしまったのであった・・・。

え?マケたのかって?
粘りましたね、センセイも。

セ「もうチョッとさ、こっちの主張に合わせてよ。訴訟費用(実費数千円)ぐらいは考えるけどさ、◎□円は上乗せしてくんないとさ、依頼者も色々と都合があるからさ」
被「う~む・・・訴訟費用除いた満額ですか・・・わかりました!◎□円は封筒に入ってないんで、今からおろして来ます!チョッと時間下さい!」

このあたり、TV法廷シーンなんかじゃお目に掛かれない場面でしょ?
この後、CMタイム(?)があって、法廷は再開・・・

裁「え~と、被告はこの場で〇×万◎□円を原告に支払う、と、こういうことですね?」
被&セ「ハイ!」
裁「では、被告原告代理人(=オレっす)に渡して。代理人、確認して下さい」
被&セ「ハイ!」

この場合、確認=渡された現金が〇×万◎□円キッチリあるのかどうか、ってことであるからして・・・封筒をこじ開け、現金を数えるセンセイ(=オレ)・・・

実はこの程度の民事の裁判ってのは、同一日時に何件もの事件を重複してセッティングしてあって、原告やら被告やらが到着した事件から順に、1件あたり数分で審理して、
裁「ハイ、では続きはまた今度。次回は・・・●月▲日ね」
といった感じで次々と、ある意味“こなしていく”ことになっている。
従って本日も、我々以外の方々も大勢この法廷に来ていて、皆、自分たちが呼ばれる“出番”を、傍聴席に座って待っている(いや、実は本日は座りきれないほど集まってたのね・・・)=ヒマなので、今やってる、見ず知らずのアカの他人の裁判を見つめている状態。

センセイは、その衆人環視法廷において、ひるむことなく現ナマ〇×万◎□円を数えるのであった。
う~む・・・アイツ、札束数え慣れてねぇな、とかな、思ってんだろうな、見てる人々・・・ナンカ、オレの札数える音しかしてないな、今、この空間・・・
なんてことを考えながら・・・

え~と、これはですね、専門用語でいうところの“和解”ですね、“訴訟上の和解”というのかな、“判決”ってのとは違うんですよ、一応ね、解説付き。
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wansuke爺「ナニ?とーちゃん現ナマ持ってンのかよ?ナンか買って食わせろよ!」
いや、だからさ、それは依頼者が取り戻したお金であってね、僕のモンじゃ無いワケさ。
っていうかさ、傍聴席満員状態で、現金〇×万◎□円を数えてフトコロに入れてるとこ見られてるってのはさ、ある意味アブナイような気が・・・オレの金でもないのによぉ・・・
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hanna嬢「おろぉ~さんのおハナシ、ムツカシすぎてナニがナンらかさっぱりわがらないわぁ~zzzzzz」

>テクノママさま
父はこのような感じで働いております。
また是非、ごひいきに。

お疲れのofutari

昨夜は、さすらいの?ビーグル千寿(♂もう時期7歳)のいる犬連れペンションで、スペシャル・ディナー。
いや、別に“スペシャル”ってこともないんだけれども、泊まるワケじゃなくて、でも泊まりのお客さまと同じコースを出して貰って、食後もいかにも泊まり客風に寛いで・・・という、年に1回ぐらいの私的イベント。
そして・・・まあその、寛ぎタイムの話題は・・・ペンションのスタッフとの“千寿について”のオハナシ・・・

千寿は可愛い。
お客様の中には彼のファンだっているのだ。
当然ながら手放したくはない。
でも、このまま多頭飼いの中に千寿を置いておくのは、千寿自身が辛いかも・・・スタッフも揺れているのであった。
犬なんて“群れ”の動物なのだから、犬がいっぱいいる環境ならさぞシアワセだろう、と思っている方も多いと思うのだが・・・いやしかし、そう単純ではないのであり、千寿はやはり、1頭飼い向きの性格なんだろうなぁ・・・

あ、千寿のことで忘れそうであったが、昨夜は確かに“スペシャル”だったのだ!
犬用テリーヌ
ま、普段かーちゃんが作ってるwansuke用自然食を思いっきりバージョンアップした感じのモノなんだけど、コイツをofutari用にオーダーしたのであった!
そういうワケで、興奮の一夜であったため、本日はこのようにお疲れのご様子。
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実はその“犬用テリーヌ”、以前この宿で、まだ“試作品”として同様のモノを試食させて貰ったことがあり、その時は、僕は内心“なんてクダラナイ親バカ風のモノなんだろう”と思っていたのだが、実はカラダに優しいモノだったなんて・・・当時、もうチョッとしっかり認識していたならば、とっくに手作り自然食に切り替えて、腹水問題も起こらずに済んだかも・・・

久々に本流的犬ブログでした。

千寿(♂画像左下)問題勃発中!?

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2年半前、我が家の一時預かりを経て多頭飼いペンションに落ち着いた彼。しかし犬付き合いが下手な為、小型組からも大型組からも疎外され気味…1頭飼いの方が彼の為かも?と、飼い主サンお悩み中。また里親探しかなァ…嗚呼、千寿…

キミはハングリーボーイズを知っているか?

あ、その前に・・・

>よこちゃん

そいつはきっと・・・レツゴー三匹の「じゅんでーす」「長作でーす」「三波春夫でございます」と、チャンバラトリオハリセンのリミックス版っすね、チャンチャン!

さて、昨夜の下見のことを少々。

場所は六本木というか、六本木一丁目駅に近いかも?
お店の名は“Old Friends Bar”、店内は・・・まさしくオールドフレンドだらけのバーであった。
昨日の出演はオーナー率いる(???率いていたかどうかはビミョー・・・?)男性4人組で、アコースティック・ギター3本にアコースティック・ベース1本。
ナント言うか、ほのぼの、ですね、第一印象。
“湯加減”なんて言葉が浮かんできましたね、ええ。
ステージも客席も、団塊、って感じなのだけれども、ユーミン“♪卒業写真”とかね、何故か(いや、何故か、ってこともないが・・・)長渕“♪とんぼ”“♪ローディ”・・・ローディなんて・・・20年以上、曲の存在すら忘れてたけど・・・でもさ、あんまり“団塊”っぽくないんだな、選曲が。
勝手なイメージなのかも知れないけれども、“団塊”の方々からすると、長渕って“拓郎の亜流”というか単なる“マネ”扱いで、馬鹿にされてるもんだ、と思っていたので、チョッピリ意外であった。

実はオーナーは元プロ歌手だそうで、その当時のユニット名が“ハングリーボーイズ”。
でも、オーナーはこう、何となく育ちが良さそうな紳士なので、あんまし“ハングリー”な感じはしない。
昔のジャケ写なんか見ても、爽やかな好青年っぽいし。
これから出させて頂こうか、という人間が書くことでもない気もするが、そのオーナーの、“ハングリーボーイズ”のですね、当時のシングル曲のタイトルがまたイカスんですよ!
“♪星降る渚”“♪くよくよするなよ”“♪真赤な夕焼け”“♪涙が出るのさ”・・・シビレルぅ!って感じ?
聴いてみたいけど・・・どなたかレコードお持ちでしょうか???
当時の“ハングリー~”の相方は既に他界されているとかで、この日の4人組はつまり“ハングリーボーイズ”ではないワケだけれど、それにしてもオーナーの歌声は、他の3人とは全く別次元っつうか、全員ちゃんとお歌いになり、それぞれに味があるのだけれども、オーナーの歌声は格別(別格?)であった・・・流石、プロっすね。

昨日はオーナーの出演日ってことで、ホントに入場無料。
つまりは飲み食いしたお代だけしか掛からないのであり、料理もそこらのLIVEハウスとは違ってホントにちゃんとしたモノが出て来るので、ある意味普通のレストランバー状態・・・で、高くないのよ、結局1人2,000円ぐらいのお支払いであった。
昨年OPENしたばかりのお店なのだけれども、過去の出演者なんか見てると、“ビリーバンバン”とか、あと、渋いところで“猫”!これは見たかったかも!?知らないか?皆さん・・・
その他、店の感じからして赤羽ウッディと共通の出演者も結構いらっしゃるようで、先月僕がウッディに遊びに行って、飛び入りさせて頂いた時のギタリストの方なんかも、一昨日はコッチでやったばっかりだったりして・・・ハナシは早そうであった。

ということで、
「いつでもどうぞ!20人ぐらい集めて頂ければ。入場料?そうですね・・・1,000円ぐらいからで、後は出演者に決めてもらってます」
と、大した出演交渉も無く、ハナシは進んだというか、進まないというか・・・決めれば決まるけど決めないと決まんない、ってことですね、ええ。
また近々、皆さまにご迷惑をお掛けするかも知れませんが、目標20名!ってことで、くれぐれもヨロシク!

赤羽もですね、前回本当に大勢の皆さまにお越し頂いたお陰で、店長さんからは、
「また是非!近々!」
なんて、実に有り難いお声を掛けて頂いてたりもするのですが、たまにはね、どうでしょう?六本木!
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wansuke爺「???今なんつった?またぁ?近々ぁ?ご迷惑ぅ???」
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hanna嬢「言ったワァ~確かに聞こえたわぁ~ヨロシクないわぁ~!」

あばよ!品川キャンディーズ!

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本日は六本木カシマシ娘2名にお付き合い頂き、僕が密かに次回進出を目指しているLIVEハウスの下見に出掛けるのだ。本日の出演者=お店のオーナー、よって席料無料!赤ポンチョ?今夜は緑色ベースに紫&橙混じりの民族衣装系パーカーなのでした。

久々のオモシロ小説

毎日慌しく、それなりに出来事も多く、書こうと思えば色々とあるのだけれども時間が無い、ってな日々である。
昨日の一番の出来事は何であろうか?・・・と、考える。
ナニ書こう・・・
打ち合わせに出掛ける途中で見掛けた、新橋ガード下のロマンポルノに入ってくオッちゃんの姿(及びポルノ映画にまつわる僕の甘酸っぱい想い出ばなし)だろうか?
債務整理の初回の面談に、ナニを思ったか、飲んじゃって赤ら顔で現れたヒト、のハナシだろうか?
昨日は面談&無料相談をいくつもこなしたが、財布には1円も入らない一日であった、なんてハナシか?
いやしかし、くたびれてるし、書き出すと止まらなそうな話題は避けよう。

で、だ。
椎名さんの新潮文庫の1冊、“ぱいかじ南海作戦”のおハナシ。
これは久々に面白かった。
久々、というと失礼な物言いだけど、椎名さんて、小説だと陰気系と陽気系というか、躁鬱の差が(結構激しく)あったりするし、SFと私小説じゃ読む前からコッチの気分もまるで違うし、その他にも話題重複的エッセイもイッパイ書いてるしで、僕は文庫になったものは全部、ホントに全部読んでいると言って良いが、しかし、100%シイナマコト信奉者!ってワケではないので、やはり、読もうとしてもナカナカ読み進まない作品も結構ある。
で、そんな中、この1冊は本当に単純に(純粋に?ッテ言うのか?)面白かった。
失業と離婚を同時に経験したオトコが南の島でサバイバル生活を始めるオハナシなのだけれど、読者(=僕)は離島とアウトドアが大好きなのであるからして、とにかくもう、あっという間に読み終わってしまったのでありました。
アウトドアにまるで興味が無い方だとどうかな?とは思うけど、僕なんかだと、主人公に自分を重ねて読める、っていうね、読書の原点みたいなものを感じられたのであり、シアワセな1冊でしたとさ。
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そう言えば・・・hanna嬢は野良出身であるから、ある意味アウトドア派、なワケだけど・・・これは穴グラ好きって意味だったのかな?家の中に犬小屋組み立てて貰って、そこに入ってると安心、みたいな時期もあったっけねぇ・・・
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今は人間の布団にもぐることを覚え、犬小屋は解体・・・特に僕のいない時の僕のベッド、がお気に入り。
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wansuke爺「なんだよ?オレ様の出番は無いのかヨ!」

>H子チャン、のお尻・・・

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hanna嬢「他人事とは思えない、なんて、一体???
おろぉ~さんやおがぁ~さんのハナシらと、H子チャンってかなり変わったヒトみたいらし・・・
それよりナニよ!
ワラシのお尻のことばっか!
じょ~ダンじゃないワァ~ピンク色のキレイなお尻なのよぉ~」

いや、たしかに・・・僕が寺尾さんの話をしてんのに・・・まともに会話してくれよぉ~

と、思っていたら・・・

>もりおさま
どうもありがと。

寺尾聰さんに会う、の巻

もっと早い時期に書こうと思っていたのだが、なんだか慌しい日々が続いていて、あんまりいい加減に書きたくはなかったので、遅くなってしまった…。
フッフッフ…暮れは12月の29日、六本木アビーロード10周年パーティLIVEにて、我が人生5本の指にはカウントされる憧れの人物、寺尾さんに遭遇!
いや、実は寺尾さんはアビーロードのレギュラーBandがお気に入りで、且、お店の社長(ヴィレッジシンガーズ・林氏)とも懇意なので、たまに来店されるらしく、僕も以前にも同じ店でお見掛けしていたのであるが、とてもとても話し掛ける勇気など無く…だったのだけれども、しかし、一生にそう何度もあることではないのであるから、今回はエイヤッ!と、思い切って話し掛けてしまったのであった。
会話としては、とにかくもう、昔からのファンで、アルバムも全部聴いてるし、新しいのも速攻で買ったし、ファンクラブHPでサイン入りで買えることを知って、同じのをもう一枚買って…なんてことを、夢中で話していたのであるが…
「そうなの、じゃあ、今度さ、持っておいでよ、またここで会えたら書いてあげるから」
おお!これが敬愛するミュージシャン&名優のお言葉!
カッコイイ!
しかし、また今度、なんてあるかどうかも…
そうだ!と差し出したのは、土産に貰ったお店の10周年記念映像集DVDであった…
ここに、ここにサインを!
「名前は?」
俺「は、は、原○です」
「原○何っていうの?」
おお!ファーストネームっスね!そうかそうか!
カッコイイ!とにかくカッコイイのであった!
To Kei×△ke 2006.12.29.
何度も何度も握手して、嗚呼、気持ちは高校1年生であった!

年が明けて、先日追加で申し込んでいた、サイン入りのCDが届いた。
発送が遅れたことを詫びる文書と、そして、既に持っている新譜が、コレで2枚目である…
To Kei×△ke 2006.12.25.
一体何枚サインし続けてるのだろう?
単純作業であり、単なる偶然なのだけれども、しかし、ご本人にお会いするより前に、それも、クリスマスに、僕の名前を書いていて下さったのであった。

人生には、どんなに憧れても近付けない存在、どうしたって到達できない、追いつけっこない、絶対的圧倒的にカッコイイ人、ってのがいるワケだけれども、しかし、それにしても…寺尾さん、カッコイイ!

節分まで、まだ安心は出来ないけれども、ナンダかHAPPYな厄年であるなぁ…。

と言いつつも、現実の僕は・・・

本日は八王子まで自己破産の申立に同行出張。
学生時代に過ごした街、とは言っても、当時は地方裁判所なんて、何処にあるのかも知らなかったし、また20年後の現在、もはやどっちを向いても“懐かしい”なんて気持ちになれるような景色はどこにも無い。
そうだなぁ・・・当時も今も言えるのは・・・八王子って、変わり行く地方都市、って感じなんだよなぁ・・・いっつもどっか工事してるみたいな印象もそのまんまだし。
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う~む・・・長旅(?)でクタクタだからさ、僕もまぜて欲しいな、ofutariさん・・・

オレ様宴会に参加、寝不足ダゼ…zzz

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昨日はトーチャン・スキー絡みの来客お茶会&夜の野菜パーティーにフル参加。リンゴやヤーコンなど、得るモノは多かった爺やであるが、やはり寝不足には勝てず、今朝は9時になっても朝メシの催促すら無く、カーチャン・ベッドでひっくり返ったままであった。

カーチャン&ofutariを残し、父初滑りへ

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暖冬のワリには思いがけず最高のパウダースノーで満足満足。僕はここ数年、普通のスキーではなくテレマーク(踵が上がるヤツ)にハマリ気味。常に屈伸運動を繰り返す滑り方になるため、即、脚にクルのであった。眠たげな表情で迎えてくれるofutari。

品川に、ポンチョ男、現る!

昨夜の品川ぺんじゃっく、午後9時のお店入口附近にて・・・
この店は楽屋が無いので、出演者は入口の前で一服するか、店内で客達と話し込むか、みたいなことになっているのだが、1ステ開始前ということもあって、出演者2名が入口前で軽く打ち合わせ中?

浜松のJohn小松親分が、一瞬引いた、ような気もする。
親分「(オッ!ってな感じの表情で)チワッス」
オレ「コンチワッス」
いつの間にか、このような挨拶を交わす間柄(?)になってるのも不思議だが、それより何より、どうもこの、オレの服装が不可思議なのであろうか???
George役チャーリー上田氏が、実に控え目にペコリと挨拶をして下さって・・・オレは店に入る。

奥には“六本木カシマシ娘1名”&“品川キャンディーズ1名”が既にお寛ぎ中・・・笑われた・・・やはり、彼女達は笑うのであるね、僕のマカロニ姿。

帰りの品川駅。
向うのホームでお二人がまたまた笑っておられるのが見える。
帰りが一緒の“品川キャンディーズもう1名”&かーちゃん(←って、“六本木カシマシ娘もう1名”、なの?)も、ニタニタなさっている。
う~む・・・自分では全体像が見えないワケなので、そこまで可笑しいのかどうか、よくワカラン。
ふと、かーちゃんの帽子を被ってみたくなり、チョイと拝借。
う~む・・・向うのホームもこっちのホームも、更に和やかな(?)ムード。
ま、いいや。
ず~っと着てるとその内見慣れる、ってこともあるだろうし、もう、一度着て電車に乗って遊んで帰って来られたワケだし、タイホ職質もされなかったし、着るぞ、オレは!

しかし、ここに画像を貼るなんてことは絶対しない(出来ない?)のであるからして、かわりにhanna嬢のファッションショーってことで・・・
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人間の古着のフリースから、かーちゃんが作成したhannaオリジナル。
これは首元がとても暖かそうで、かつ、グレーなので汚れが目立たない逸品。
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比べてコイツは紫色のため、似合う似合わない以前の問題として、抜け毛がやたらと付着してしまってるのがひと目でバレバレになってしまうため、チョッと失敗かな、って感じ。
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コレがですね、僕は良いと思うのだけれど、背中にマークがあるため、かーちゃんはイマイチ気に入ってないらしいんですね。
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実はこいつが最新作。
またしてもフリースの古着をアレンジ。
僕はこの色、好きなんだけど・・・作ったかーちゃん的には“ダメ”なんだそうです。
hanna嬢には似合わないんだって、この色が。

で、オレのポンチョですね。
アレもナンだな、似合うとか似合わないとかを超越した色合い、ってものなのかもな・・・
まだ見ぬアナタ!乞うご期待!?

さて、昨夜の宴会は・・・

転校生だらけの中学校の中でも、当時住んでいたエリアが近かった仲間7名の集まりであった。
この7名の集まりは、結構しぶとく続いていて、どこかの湖のロッジに泊まりに行ったり、釣り舟を借り切って海釣りに出掛けたり、数年に一度のペースではあるが、不思議と集まりが良い仲間なのだろうな、と思う。
どうも皆、職場の人々などからは、
「へ?中学の同級生と飲むの?」
と、珍しがられているらしいので、これはどうも、当時全員が“転校生”であったことが、心の奥底の繋がりのようなものとなって続いている、稀なケースなのかも知れない。
さらに言えば、このメンバーの母親同士、ってのも、いまだに年賀状やら季節のご挨拶やら続いている気配があり、やはりこう、突如特殊な環境に連れて来られ、それを乗り切った仲間、みたいな不思議な連帯感があるのかもなぁ・・・。

しかし、僕は一時この仲間とは少し距離を置いていたような時期があった。
高校に入ると、何だか中学時代からの転校生仲間よりも、地元出身の新しい仲間との付き合いの方がはるかに楽しく感じられてしまった、というボンヤリとした記憶がある。
それこそ、先日書いたような、地元の新しい友達と出掛けた“霞ヶ浦一周自転車の旅”なんかの方が、転校生仲間の家に集まってウダウダ過ごすよりも、性に合っていたのだろうな、多分。
ま、あとは柔道一直線!・・・ではなくて、女の子、ですね、健全ですよ、田舎の高校生は、いろいろと。

で、その後、大人になり、誰かの結婚式とか何とか、色々あっていつの間にか“たまには集まろうよ”的になって・・・でも、そうなってからだって、もう15年とか20年とか、経ってしまったのですねぇ・・・大人の時間はあっという間だからねぇ。

しかし、オトコ7人集まると、そこにはキッチリと現代日本の縮図のような出来事が集約されているもので、例えば7人の内、2名は独身である。
結婚しているメンバーは、ミンナ住宅ローン抱えてるし、高校は公立に行かせたかったのに私立に入りやがった!なんて嘆いてたりもする。
同級生であるから、親もそこそこの高齢であり、既に他界したり、要介護だったり、といったあたりの話も出て来る。
血糖値だ中性脂肪だコレステロールだγだナンダといった話題も避けては通れない・・・あと、体重ね・・・僕が痩せたのと、ミンナ体格が良くなったのとで、不思議なことに僕も含め70㎏台が何人もいた。
最もスラッとしていて、学生時代はナンパなんかしてたようなヤツが、僕より10㎏も重たくなっていたりして・・・
「走るとさ、チチが揺れるよね、ね?揺れない?」
なんて、う~む、コイツは全員40歳過ぎたオジサンの話題とは思えないのであった。
僕は何故だか隣に座ったオトモダチにチチを触られ、
「あ、揺れなそうだな、チェッ!」
って、オマエさあぁ・・・
勤め先の株でそこそこ儲かった、なんていうのもいるし、チョッとここでは言えないような艶かしい悩みを抱えているヤツもいる。
年収の話題や、それこそ“部長”なんて肩書き付いちゃって、残業代は付かないし、例のホワイトカラー・~なんてトンデモ無い!なんてホットな会話も違和感無く出来ちゃったりしている。
イジメ問題に熱くなってるヤツもいれば、定番の、“娘がオトコを連れてきたら・・・”なんて話題で盛り上がってるのもいる・・・

一転、現実の世界では、本日も僕は孤独な自営業であり、昼は普段通りに事務仕事やら面談やらをこなし、夜は・・・マカロニ・イタリアンかぁ・・・???

ところで、母の年賀状クイズ・・・やっぱ難しいのかなぁ・・・
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wansuke爺「コレがオレ様で・・・」
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hanna嬢「コッチがワラシ」

2匹の違い自体、犬に興味無いと良くワカラナイのかも。

本日これより同窓宴会

不思議な中学校であった。
27、8年前になるだろうか。
茨城県は“つくば研究学園都市”なる新しい街に、僕らはアチコチのいろんな出身地から集まって来た、つまりは全員が全員、転校生であった。
共通点は、親が国家公務員、ってこと。
ココはしかし、ある種異様な街であり、ド田舎に突如出現した、“公務員とその家族ばかりが暮らす団地&その子供達及び周辺の田舎の子供達が通う学校&公務員の職場”からなる不思議な空間に、僕らは否応ナシに連れて来られた仲間、ってことになるのだろう。
なかには“つくば研究学園都市”と聞いて、ドーム内で暮らす宇宙ステーションをイメージして来たのに、ナンダよ、この田舎は・・・と嘆いてるヤツもいた。

あ、スミマセン。
もうチョッと続けたかったけど、仕事の電話が長引いてしまい、宴会時間切迫中!につき、ここで中断。
とにかくその、変な中学校に集まって来た、当時の転校生仲間との宴会に出掛ける、と、そういうことです。
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wansuke爺「ナンダ?ハナシ、途中じゃねえかよ!」
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hanna嬢「おろぉ~さんって、ホントにラメなヒトなのよねぇ、お酒のことばっか考えてるんラもの」

イタリアンへの期待感!?

どうもそんな感じがするのである。
次に会う時、とーちゃんは一体どのようなポンチョで現れるのか!?
ま、僕のことなんか、そんなに考えてるヒトはいないだろ、とも思うが、しかし、ポンチョ以外で登場するとガッカリされるような・・・考え過ぎか・・・

かーちゃんも煽っている気配がある。
母「今度の〇曜日の宴会は?」
父「その日は仕事から直行だから、スーツだよ」
母「一旦帰って着替えなよ、イタリアンに!」
でも・・・いや・・・まあ・・・

お披露目(?)は、赤◎界隈での宴会なのか?
六本木あたりのLIVEハウスの客席で、なのか?
って、自分で煽ってどうするよ・・・
そもそもそんなに凄くはない、と、オレは思うのだが・・・どうかな?う~む・・・
しかし、何度見てもマカロニ色であり、イタリアン風味であり、そして、それでもオレは結構気に入っているのであるから、着ますよ、着ます!着ないと犬用毛布にされそうだしさ!
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wansuke爺「ナンダ?あれはナンダヨ?」
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hanna嬢「アレが噂のマカロニかしらぁ?」

そういうhanna嬢の背中、かーちゃんはどうにもこのマークが気に入らないのだとか。
確かにまあ、売ってる側は良かれと思ってのワンポイントなのだろうけど、コレさえなければな、ってデザインも、世には多いのかも。

スミマセン、年明け&連休明けで慌しく、本日はシマリの無い雑文にて。

高音=wansuke爺、低音=hanna嬢

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これがofutariの吠え顔。敵だ!とか何とかいった大した意味は無く、いや、一応は敵に吠えてるつもりなんだろうけれど、飼い主がチョッと変な声を出しただけでも「敵襲!敵襲!」と始まるので、ま、あんまり怖くは無いのであった。

擦って♪擦って♪hannaレ~ス♪

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撮影が難しいのだが、彼女はソファーや椅子、座ってる人の脚等々、適当な高さのモノに身体を押し当てて擦りまくるのが大好き。特に好きなのがオシリ擦り。僕のスネや足の裏にオシリを当てて、フリフリフリ…ウヘェ~スッゲェ毛だらけ、となるのでした。

収集癖

いや、それほどのことでもないとは思う。
”、は大袈裟だろうと思う。
しかし、やや・・・揃えたがり、ではある気がする。
CDも売るほどあるし、漫画の単行本は読み出すと全巻所有するタイプだし、一時はアナログ・レコードにハマッてエライことになってたし・・・。

で、この揃えたがり、洋服にも発揮されている。
精神的な要因は、ワリとハッキリしている。
まだ両親と暮らしていた頃、つまりは子供の頃から、僕は身体も足もアタマも規格外サイズで、何か買うとなると母と二人、色んな町の色んな店を探して回った。
母の実感としては“たらい回し”って気分だったらしい。
そのことがいつも心の奥底にあって、大人になって自分でモノを買うようになってからというもの、自分に合うサイズがあるとそのシリーズを買い倒す!みたいな習が染み付いてしまっているのである。
そのため我が家のクローゼットやら玄関やらには、Gパン、Tシャツ、Yシャツ、スーツ、ネクタイ、革靴・・・オレは一体何人いるのだろうか?ってくらいズラリと並んでいる。
で、着るのか?というと・・・ズバリ、全て着てます&靴も履いてます。
って自慢するようなことでもなくってですね、単に組合せを考えたりってのが苦手というか、面倒臭いのでひたすらローテーションで着回しているのでありました。
するとどうなるか、というと、お気に入りを着倒す!みたいなことはしないので、基本的全面的に長持ちするのであるが、ダメなときは一斉にダメになる。

で、今チョッとキテルのが、冬物上着&フリース類。
上記のような経緯により、全体的に長持ちであるからして、もう何年も新しいのは買ってなかったりする。
よく見ると・・・あ!ん?・・・と、黒ずんだりホツレたり傷んだり、が、目に付き始めた。
そこで・・・今シーズンはチョッと買い換えモードに入り、ワークマン系作業上着の安さにシビレてしまった、ってハナシは以前にも書いた。
確かに、いまや作業着系は僕の好きな路線のひとつ、と言って良いのであるが、もうひとつ好きな路線として、バリ島その他アジアン民族衣装系、ってのがある。
こいつはしかし、真冬にはなかなか不向きなのだけれども、それでも色々と重ね着などして楽しめる、と、オレは思ってですね、買ってしまうのですね、1着にしときゃイイのに、何着かね、まとめて民族衣装系をですね。
難点は・・・店の内はお香やらアチラの音楽やらで、スッカリ似合ってる気分で買物出来るのだけれども、現実の生活の風景にはかなり・・・ムムム・・・だったりすること。
それでも、一応は赤◎の街でも着られるように、と、考えて選んだつもりだったのだが・・・
かーちゃん「ここは中央線沿線じゃないんだよ、とーちゃん!高円寺とか、阿佐ヶ谷とかなら着てるヒトもいるだろうけどさ・・・」
などと、冷たく嘲笑されてしまうのであった。

しかし、オレは着たのである。
暮れのお休み初日・・・“折角買ったんだし、とにかく着てみよう!”と一大決心。
赤系ポンチョ風民族衣装!オレはこいつを着て、とりあえず・・・徒歩2~3分の事務所へと向かった。
浮いてる、のが自分でもわかる。
八百屋の角でも、弁当屋の角でも、横断歩道でも、コンビニの前でも、クリニックの前でも・・・で、もう着いちゃった事務所ビル入口でも、オレは浮いている。
“誰にも会いませんように・・・”そんな弱気が胸をかすめる。

休日出勤の面談を終え、とりあえず“復路”も無事にやり過ごす。
嗚呼しかし・・・あろうことか、無事に戻って来た我がマンションの入口で・・・前夜納会をした小料理屋の大将にバッタリ。
大「昨夜はどうも・・・(言葉に詰まりつつ)ナンか・・・マカロニイタリアンみたいですね」
う~む・・・確かに、赤系ポンチョの縞々は、マカロニと言えばマカロニだし、イタリアンと言えばイタリアンか・・・
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wansuke爺&hanna嬢「こんなバカですが、皆さん、今年もよろしくね」

仕事始めは茨城の旅であった。

朝は同業者数名連れ立って、地元の法務局に新年のご挨拶。
う~む・・・正直申し上げて・・・クダラン!何の意味があるのよ?

その後、年始の暇そうな時期に出張しちゃお!っと、下館(現:筑西)へ小旅行。
更に、午後は鹿嶋へと向かう。
位置関係、全くわからないかも知れませんね、この辺り・・・
僕自身も、あまり何にも考えていなかったのですね、単なる仕事ですから、一日で行けるだけ行っちゃえ!ってだけで。
Oh!しかし・・・そんな僕の眼の前に、霞ヶ浦が“ババァ~ン!”と広がって来るのであった・・・

嗚呼、霞ヶ浦・・・
僕の記憶は一気に25年前に飛んで行くのでした。
高校1年生だった、と思う。
T君とN君と僕は、唐突に“霞ヶ浦を自転車で一周するのだ!”と思い立ったのであった。
しかし、不幸なことに、僕らは純粋なる田舎の高校生・・・地元民ながら、と言うべきか、いや、地元民故にと言うべきか、“霞ヶ浦の何たるか”を全く知らなかったのである。
僕&T「一日で周れるかなぁ・・・霞ヶ浦、でかいよなぁ?」
N「大したことねえよ、一日で周れっぺよぉ!ほら!」
N君が差し出した地図・・・う~む、確かに霞ヶ浦は小さかった。
何故なら、彼の地図、日本地図なのだ。

その日曜日、確かに昼飯あたりまではハッピーだった。
途中、湖畔で女性の下着を拾ったり・・・それがまた、湖畔にクルマ停めてナニしました!って感じの代物だったりして・・・田舎の高校生であるからして、大ハシャギで記念撮影などして・・・嗚呼・・・
しかし・・・昼過ぎたあたりで現実に気付くのである、“何か、とんでもない広さ?”
半日経っても全然進んでないではないか!

夜・・・真っ暗な田舎道を泣きそうな高校生が3人、ひたすらチャリをこぎ続けるのであった。

あ、写真ですね、出身が茨城県ってことで、hanna嬢のアップにて。
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4日≠仕事始め、我、仕事始めず。

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檜枝岐から大移動して都会へ。ドライブ・クロカン・宴会等々でグッタリのofutariを残し、カーチャンの実家へお年賀。今僕が地下鉄で運んでるのは…我が従兄作の自然米コシヒカリ新米10㎏!いやしかし、酒飲むためにはクルマはご法度、電車あるのみ!

尾瀬入口桧枝岐にて新春クロスカントリー

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明け方のハラハラ雪も収まり、ポカポカ陽気の雪原。我々はスキーを使わずスノーシュー(西洋カンジキ)で歩く歩く…途中のワイン休憩では、wansuke爺が僕らのケーキを発見し、ガブリ!油断大敵…流石としか言いようが無い食欲&嗅覚!老いて益々お盛ん!

昨夜の添い寝はwansuke爺担当zzz

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これがウルサイのであった。わざと?色んなトコにハナ先を押しあててイビキかくようにしてるのでは?ってくらい。お陰で初夢…全く記憶に無い。これは何事も無い平穏な一年になるって意味?後厄だし、それならそれで良いのだけれども。
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プロフィール

とーちゃん              下の方で遠慮がちにRanking参加中

Author:とーちゃん              下の方で遠慮がちにRanking参加中
故・wansuke爺
 「やい!とーちゃん!
  何だよ、コレ!
  こーゆー甘ったるい写真、
  いつまで使う気だよ!」
故・hanna婆
 「ヤット再会デキマシタ…」

[LIVE関連]

5月18日(木)大塚Welcomeback
19時~!エリック氏との2人組です!

5月28日(日)大塚Welcomeback
ビートルズ大会出場!19時40分~!

毎月第4日曜日朝~昼頃
大田原日曜朝市出演中!
行ける月だけですが・・・

『K介のSongs&Dogs
   ~週末はミュージシャン』
3曲分の動画を毎週月曜日UP!
YouTubeにて続々配信中!

[CD・DVD関連]

親指企画17年振りのスタジオ録音アルバム!
『Songs&Dogs』完成!!!
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若き日の3人組LIVEのDVD付きです。
CD13曲+DVD16曲入り、カンパ1,000円!
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hanna嬢「おがぁさーん、おろーさんがヘンなことやってるわぁー」

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